ウチダの雲南田七 はじめての田七人参の体験。粉は微妙な味。

田七人参

プロたんでの初めての購入は「田七人参」です。
漢方薬ではなくて、日本では健康食品のカテゴリーなのだそうです。
体に良いことだらけで、ここにいろいろと書きたいのですが、書かないで欲しいとマスターから止められています。
年々、私の皮膚は老化していきます。
気になる年代になりました。

そのようなわけでウチダ和漢薬というメーカーが製造している「雲南田七」の100gタイプを購入したのがプロたんでの一番最初の買い物です。
定価よりも安く買えました。

雲南田七・田七末を薬剤師解説【プロたん漢方2】
雲南田七(うんなんでんしち)、田七末(でんしちまつ)などの製品紹介と特集記事に特化したプロたん漢方2の薬剤師による田七解説サイトです。古代から伝承される「金不換(金にに換えることができないぐらい高額で大切なもの)」として例えられた「田七人参」の100%原末を当店で取り扱いを開始し、既に29年目を迎えようとしています。

米国でも田七はサプリショップでも売っていて、品質はいろいろあるようです。
ウチダの雲南田七100gは、田七人参でも最上級の品質のものを使用しています。
原料の粉末のままの100gですので、添付してあるティースプーンで、摂取いたします。

味はなんとも形容できない妙な味。決して苦くは無いのですが、特に美味しい感じはしませんでした。
ただ慣れればなんでもないです。私は1回にスプーン(小)を1杯ずつ朝・晩の2回、摂取しています。お店のマスターは1日3回でもOKで、食品なのであくまでも目安と話していました・
これを読んでいる貴方も健康増進でいかがですか?

ウチダの雲南田七。田七人参の最上品。原末100%。の魅力
ウチダの雲南田七。田七人参の最上品。原末100%。の魅力最近つくづく思うのですが、田七の潜在的愛好者の多さには驚かされます。なんと手掛けて28年間ですからね。ブームのピークは事実上は2、3年間ぐらいでしょう。が、しかしその真の愛好者は深い。
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ウチダの田七末500gは価格リーズナブル。続ける人には好都合な商品。 ウチダの雲南田七100gを購入時に、別のアイテム、ウチダの田七末500gも一緒に紹介された。 どう違うのか?と質問しました。 返ってきた回答が、 ウチ...