ウチダの田七末500gは価格リーズナブル。続ける人には好都合な商品。

田七人参

ウチダの田七末500gは価格リーズナブル。続ける人には好都合な商品。

 

ウチダの雲南田七100gを購入時に、別のアイテム、ウチダの田七末500gも一緒に紹介された。
どう違うのか?と質問しました。

返ってきた回答が、
ウチダの雲南田七100gが30頭(とう)でウチダの田七末500gが70頭~120頭という説明でした。

最初は「頭(とう)」の数値が高いと良質なのかと思いました。

 

ウチダの雲南田七 はじめての田七人参の体験。粉は微妙な味。
プロたんでの初めての購入は「田七人参」です。 漢方薬ではなくて、日本では健康食品のカテゴリーなのだそうです。 体に良いことだらけで、ここにいろいろと書きたいのですが、書かないで欲しいとマスターから止められています。 年々、私の皮膚は老...

 

しかし、それは逆でした。
畑から採取した時に一定の大きさの袋(1巾の袋)の中に、何個の田七人参の塊が入るのか?
ということで、一般的に田七人参は塊が大きいほど珍重され、良質のランク付けとされます。
30個しか袋に入らない田七であれば、30頭。
つまり最高級品のランクとなります。

一袋に、70頭~120頭入るとなると30頭よりも少し小さくなります。
つまり、上物にはそれほど違いはないが、成分的には30頭よりもやや劣るということらしい。

しかし、現在ではあくまでも田七人参の原形を分析し、濃い、薄いを決定していくそうです。
全てが大きければ良いということは、昔の話で、現在の田七人参の畑からは以前のように大きい田七人参は採取できません。そのため、正確に分析してランクづけをするのが現代の方法論のようです。

 

私は両方とも欲しくなりました。
ウチダの雲南田七100gは容器が小さいため外出先で服用し、70頭~120頭の田七末500gをじっくりと家庭で服用することにしました。

ウチダの田七末500gは価格リーズナブルです。続ける人にはとても好都合な商品ですね。私、気に入りました。

このウチダの田七末500gについては、多くの方々が青梅の店「プロたん」やインターネットウェブの「プロたん漢方2」から
購入されています。

その詳細な説明はこちらです。

ウチダの田七末500g
ウチダの田七末500gは田七人参70頭~120頭の上質な田七人参原末100%の製品で、田七ブームを作り上げた「伝説」の商品でもあります。