三和生薬 腎臓仙、3日間服用してみたら、足の太さ.が・・

腎臓仙

三和生薬 腎臓仙、3日間服用してみたら、足の太さ.が・・

ここのところ、仕事の内容が多く疲れていたのと、寒くなってきましたので先週は風邪をひいてしまいました。

土、日はどこへも行かず自宅で休養をとりましたので、風邪も治りかけてきましたが、足全体、つまり下半身が重くなり、とてもだるく感じます。月曜日も仕事は半日でしたので、午後は青梅のプロたんに電話をして直接相談に行きました。管理者の薬剤師遠藤からは、「水毒」による浮腫(むくみ)が両足に出ていると指摘。足がとても腫れたような感じで、少し痛く感じます。

そこで、黄色い箱に入った「煎じ薬」を出されました。三和生薬 腎臓仙(zinzousen)と言います。1袋が1日分ということで、ティーバッグのような感じで生薬が袋詰めされています。これをポットや急須(日本茶の時に使用するキュウス)に入れてから熱湯をかけ、蓋をしてから少し蒸らし、それを服用するという医薬品です。

三和生薬 腎臓仙の利用は、薬剤師的に『日本人のための和漢療法』の一つと言える。
三和生薬 腎臓仙の利用は、薬剤師的に『日本人のための和漢療法』の一つと言える。基本的には、漢方薬(一般漢方処方)には無い、伝承されてきた日本人のデリケートな体質に合う、「和の漢方療法」と私は呼んでいます。1袋を土瓶または急須に入れ適宜の熱湯

とても興味ありました。試しに試供品をその場で飲みましたところ、今まで体験したどの煎じ薬よりも飲みやすかったと感じます。そこで、今回は32袋入りを1箱購入し、自宅で彼と一緒にのんだところ、利尿効果が大きかったと思います。二人してよくトイレに行きました。

ただ、医療用のラシックスなどとは全く違った利尿効果であり、疲労感なく、3日目にはあの太く膨らんていた両足が元に戻りました。素晴らしいです。この三和生薬 腎臓仙は漢方薬ではなく、日本独自の昔から言い伝えられた民間薬との説明を受けました。副作用が極めて少なく、腎臓にも優しく働きかけ、安心して服用を続けられます。
詳細のサイトはこちらに掲げていますので、ご紹介いたします。

三和生薬 腎臓仙・薬剤師解説
慢性腎炎やクレアチニンが気になる方に推奨の三和生薬 腎臓仙(じんぞうせん)。本音で語る薬剤師解説サイト。急性慢性腎臓炎、ぼう胱カタル、尿道炎、妊娠腎、妊娠中毒症、感冒その他高熱性疾患後の腎炎、高血圧症、以上の諸症および、脚気に起因するむくみ・どうき・頭痛・肩こり・めまい・みみなり・手足のしびれなどに。